初秋の赤城山 最高峰の黒檜山へ

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キッドキャリーでFuhを背負い、9月半ばの赤城山を歩きました。

赤城山最高峰の「黒檜山(くろびさん)」への登山道は、鈍りに鈍った私の足には険しい道のりとなっています。

たどり着いたその山頂の上には、泣きたくなるくらい、気持ちの良い初秋の青空が広がっていました。






↑Data:Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/13 1/125sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

2017年9月14日(木)

Fuhを連れて、2年ぶりとなる赤城山へ行ってみます。


2年前の、2015年6月にここへ訪れた時も、当時1歳9ヵ月だったAkiを背負っての登山でしたが、

今回も1歳10ヵ月のFuhを背負っての登山という事になります。



昨年春に酷いヘルニアを患ってしまい、救急車で病院に運ばれて手術をしてからというもの、私の体力脚力も大幅に衰えていて、

手術後もヘルニア再発という症状を抱えてしまった、決して無理が出来ない状況の中、

ここでどのくらいの登山が出来るのかというのも、私自身非常に興味のあるところでした。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/30sec ISO500 30mm (Click to enlarge)

夜中にウチを出発して車を走らせ、黒檜山登山口駐車場へ着いたのはまだ暗い5時ちょっと前。

車中でFuhと早い朝ごはんを済ませ、

ようやく辺りが明るくなって来たころに、準備を済ませて車外へと繰り出します。


まだ9月半ばなのに、しっかり重ね着をしてダウンまで着込んでいるFuhですが、

既にこの出発地点でも標高1360mなので、早朝の日の当たらない場所ではめっちゃ寒かったのです。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/25sec ISO200 24mm (Click to enlarge)

黒檜山登山口前の駐車場は、どう見てもただの路肩にしか見えない場所で、駐車場だという標識も一切ありません。

車両5台分のスペースだという事ですが、この日は早朝という事もあってか、車1台も停まっていませんでした。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/20sec ISO160 20mm (Click to enlarge)

そしてこれが、駐車場の反対車線にある黒檜山への登山口。

百名山の登山口がこんな場所?というくらい目立たない出発点です。


ちなみに・・・

赤城山というのは、カルデラ湖を伴う複成火山となっていて、その全体を赤城山と称しますが赤城山という山頂は存在しません。

巨大な火山体である赤城山は、中央のカルデラの周囲を、いくつもの峰々が取り囲んでいるのですが、

その中でも、今回登る最高峰の「黒檜山」が、赤城山の主峰とされています。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/13sec ISO400 15mm (Click to enlarge)

さて、ようやく準備が整った5:37。

Fuhを背負って、そんな登山口からの登山開始です。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/15sec ISO800 15mm (Click to enlarge)

薄暗い登山口に入った途端に、笹に囲まれた登山道は、いきなりの急坂で迎え入れてくれました。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/15sec ISO200 15mm (Click to enlarge)

岩がゴツゴツした暗い急登を、息を切らしてどんどん登り続けます。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/8 1/30sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

そして6:00。

登り切って開けた場所に出た途端に、飛び込んできたのは、赤城山のカルデラ湖である雄大な「大沼」の姿でした。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/100sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

この大沼が見える展望場所は、進むうちにいくつかの眺望ポイントがあり









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/6.3 1/25sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

早朝の静まり返った美しい湖の景色を眺めながらの山歩きは、心躍るものがありました。









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この時間、湖面が丁度日陰になってしまっているのが残念なのかも知れませんが、

早朝ならではの美しい雰囲気は良いものです。









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ちなみに登山道はこんな感じで、右手に大沼を見下ろしながらの、ゴツゴツした岩だらけの道を進んで行きます。

Fuhはもちろんの事、4歳になったばかりのAkiにも、まだまだ全然太刀打ち出来そうもない登山道ですね。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/50sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

6:11。

大沼から見上げると猫のように見えるという「猫岩」のポイントを通過。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/4 1/15sec ISO400 15mm (Click to enlarge)

さらにゴツゴツした大きな岩が続く登山道を、手足を使って乗り越えつつ進んで行きます。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/4 1/13sec ISO500 15mm (Click to enlarge)

この岩だらけの登山道を、AkiやFuhが歩けるようになるのは、何歳くらいからだろうか。

子どもを背負って歩いているからこそ、こんな場所にも来られるのですが、

歩くようになった子どもたちとの子連れ登山となると、当分こんな場所には来られないだろうなあ~と思います。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/4 1/15sec ISO250 15mm (Click to enlarge)

歩きながら、振り返って登って来た道のりを見下ろしました。

もうすっかり日は昇っているのですが、西側の斜面をずっと歩いているために、日が当たらずに冷え切った森の中となっています。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/5.6 1/15sec ISO200 15mm (Click to enlarge)

時々岩場の先から、大沼の景色が見え隠れするのがせめてもの慰めでしょうか。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/8 1/30sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

そして6:40。

富士山展望場所にやって来ます。









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Canon EOS 5D Mark II +EF50mm F1.8 STM
 ■f/8 1/125sec ISO100 (Click to enlarge)

案内には「アンテナ山の左どなりに富士山140km」と書かれてありましたが、果たして見つける事は出来たでしょうか?

この時残念ながら、肉眼ではかすんでほとんど見えなかったのですが、現像の際に少しかすみを取ってみました。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/2.8 1/100sec ISO100 21mm (Click to enlarge)

さて・・・

7時を回ってしばらくした頃になると、大人しかった背中のFuhも、とうとう機嫌が悪くなって来たようです。


そういえば、そろそろいつも朝ごはんを食べている時間だと思い出したので、

道の真ん中ではありますが、泣き出したFuhを下ろして、少し菓子パンを食べさせてみました。


キッドキャリーから下ろしてみると、寒そうに凍えていたので、ダウンの上からさらにウインドブレーカーを着せています。

もう着ぶくれして動けないくらいになっているのですが、まだ寒そうにこわばっていたのが可哀そうでした。

この季節でこんなにも寒いというのは想像していなかったので、フリースなどの暖かい素材の服を用意して来なかったのを後悔です。


こんな写真しかありませんが、パンを食べ終わっても泣き続け、しがみついてくるので他に写真は残せませんでした。


何をしても泣き止まないFuhを背負い直し、とにかく進むしかないと、先を急ぐ事にします。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/8 1/13sec ISO160 15mm (Click to enlarge)

そして、そこから20分近くグイグイと進んでゆくと、ようやく太陽の姿が覗いてくるようになってきました。

泣き続ける背中のFuhに、太陽が見えて来たよぉ~!と、声を掛け、さらに歩みを続けます。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/13 1/30sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

おお~っ!

日の光が身体に沁み込むように暖かく、こんな時ほどありがたく感じる事はありません。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/8 1/40sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

7:41。

ついに日の当たる稜線へ出てきました。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/8 1/60sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

眩しい太陽の光を浴びながら、平坦な稜線の道を山頂へと向かいます。

少しは暖かくなってきたハズですが、未だ泣き止まない背中のFuhに、焦る気持ちが駆けんばかりの早足となってゆきます。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/8 1/40sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

もうすぐ山頂。

もう目の前までやって来ました。









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Canon EOS 5D Mark II +TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD ■f/8 1/100sec ISO100 15mm (Click to enlarge)

そして7:44。

ついに赤城山最高峰の「黒檜山」山頂(標高1828m)へと辿りついたのでした。



しかし、その気持ちの良い青空が広がる爽快な山頂の景色とは裏腹に、

静かで誰も居ない黒檜山に、Fuhの泣きじゃくる声だけがいつまでも響き渡っています。



気持ちのいいお山のてっぺんで、ホントは君の笑った顔を見たかったんだよぉ~と・・・

とっても寂しく悲しい思いを味わった私だったのでした。









NEXT>>>











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Commented by sa2ki-h6 at 2017-10-02 06:04
やっとこさ9月のネタですね(笑)
平日だからAkiくんは保育園???
Hideさんも、お休みだからと自分の身体にムチ打って登山しなくても、息子くんと近所の公園に行くだけでも十分素敵なパパですよー!!!
Hideさんが登山したい気持ちもわかりますが(笑)
でも本当に腰に爆弾を抱えてるんですから、あまりお無理をなさらずに。
登山の良さは、これからいくらでもお子さんに伝わりますよー!!!
Commented by gekko_skul at 2017-10-02 10:58
おはようございます

実地を踏んだものしか味わえない景色で、伝わってくる清涼感が素晴らしいです。

そして、お子様を背負っての登山に脱帽です。
君に見せたい景色がある、ですね。
Commented by zbjsower at 2017-10-02 12:16
さつきさん

やっと9月半ばまで来ました(笑)
もういい加減どんどんペース上げて更新しなきゃですね^^;
この日は平日なので、Akiは幼稚園、妻はパートというパターンです。
ぶっちゃけ登山は、子どものためというより私が登りたいからというところが大きいかも^^;
Akiが居ないこんな時こそ、トレーニングも出来るので、チャンスではあるのですが・・・おっしゃる通り、ヘルニアを持っているので、注意深く無理のない行動が求められますね。
今回はそうした中で、比較的無難な場所を選んでみたのですが、思っていたより私の身体は鈍っていたようです^^;
Commented by zbjsower at 2017-10-02 12:23
Maruさん

清涼感なんて言ってもらえて嬉しいです^^
確かにこういう実地の写真は、その場にいるからこその写真ですよね。
記録写真ではありますが、もしかしたら、もう二度と見る事のない風景かもしれないと思うと、何だか感慨深く感じます。
君に見せたい景色がある・・・山に登っていると、これは特に思いますね。
Commented by purebliss at 2017-10-02 13:59
切ないお話に うるっと・・
Fhuちゃんの気持ち お父さんの気持ち
どっちも分かるような気がして・・・
ヘルニアも患ってているのに よくおんぶして
登山なんて すごいパパです^^
きっと大きくなったら 分かってくれますよ(*´艸`*)
寒くなりますから ご自愛下さいね^^
Commented by aozoracafe123 at 2017-10-02 18:05
こんにちは☆
赤城山のカルデラ湖の風景、素晴らしいですね~。
こんな場所に行ってみたいです。
ローアングルで撮られている岩がゴツゴツした感じ、
すごく迫力あります。
頂上では、笑顔が欲しかったですね。
なかなか上手くいかないものですね。
Commented by chocoyan2 at 2017-10-02 19:58
こんばんは(^o^)
懐かしい〜♪
私もまだ登山を始めたばかりの頃に登ったことがあります。
でも、ものすごいへばった記憶しか(^^;
途中眺望からの大沼は漆黒色の早朝ならではの美しさ
気持ちの良い光景ですね☆
ゴツゴツした大きな岩を見ると
本当に私登ったの?っと思ってしまいました(^^;
ヘルニアの方は大丈夫ですか?
Fuhくんを背負っての登山、本当に凄いと思います!
Fuhくんの笑った顔が見られなかったのは残念ですが
Fuhくんが自分の足で登れるようになったら
また一緒に登頂を目指してください(^-^)/
Commented by ironsky at 2017-10-02 20:01
こんばんは。
天気もよく、登山日和でした。
しかし、Fuh君を背負っての登山、大変でした。
体力ありますね。
私なら、完全にギブアップです。(笑)
最後はFuh君の笑顔が見られるかなって思ったので、ちょっと残念です。
Commented by dosanko-mama at 2017-10-02 20:25
この道のりを拝見する限り、
Fuh君を背負って登るとは、すごい体力ですね!!

まさに、Hideさんの背中を見て、
お子さんたちも、たくましく成長していくのでしょうね~~♪
Commented by kouki-ai at 2017-10-02 20:55
これはすごい登山道ですねー!
それをFuhくん背負って・・・すごいです!
Fuhくんのご機嫌・・・残念でしたね(>_<)
おつかれさまでしたー!
Commented by zbjsower at 2017-10-03 20:32
pureblissさん

まだまだFuhくらいだと、どうして泣いているのかが分からなくてオロオロしてしまいます。
もう、ヘルニアを患ってしまった時は、登山がはるか遠いものとなっていましたが、この日のために色々と頑張ってきました。
でも、なかなか以前のようにはいかないものですね。
やさしいお言葉ありがとうございます。
Commented by zbjsower at 2017-10-03 20:38
かっきーさん

ここは群馬なので、東京からは比較的近いですが、関西からだと遥か遠くに感じますよね。
こういう登山では、超広角レンズがいいですね。
撮影していても、イメージした写真が撮りやすかったです。
幼児相手というのは、ホント難しく、特にFuhは普段からよく泣いて手を焼いているんですよね^^;
Commented by zbjsower at 2017-10-03 20:45
chocoさん

おおーっ
chocoさんも登ったことがあるのですね!
コースとしては割と短くて簡単そうに思うのですが、その道のりはなかなか険しい道ですよねぇ
私も今回は少々へばりましたよ^^;
ヘルニアの方は、実はあまりよくはないのです。
足のしびれはだんだん日増しに悪化していたりもします。
でももう、これは一生付き合っていかなければいけないものなんだなと思っています。
以前は、いずれ完全に治るものだと思っていましたが、だましだましですね。
Commented by zbjsower at 2017-10-03 20:50
ironskyさん

登山に行く時は、絶対に天気を吟味していますね。
もう私もいつまで登山が出来るか分からないので、この頃は次があるとは思わなくなってきました。
ヘルニアになるまえは、もっとどこでも行けるものだと平気で無茶もしていましたが・・・体力もめっきり衰えてしまいましたよ^^;
やっぱり子どもを山に連れていって、笑顔は欲しいですよねぇ・・・
Commented by zbjsower at 2017-10-03 20:55
dosanko-mamaさん

私もこの道を歩きながら、我ながら以前はこんな道も平気で歩いていたんだなあ~と感心しました。
背中・・・堂々と見せてやりたいと思いますね・・・
きっと今はまだよく分からないだろうけど、背中=生きざまを見せてゆくというのは父親の務めなんだろうなと思います。
Commented by zbjsower at 2017-10-03 21:00
aiさん

やっぱり子どもを背負っているのとそうでないのとは違いますねぇ。
この日はめっちゃ疲れました^^;
Fuhの機嫌は、きっと寒かったのが原因だと思うので、これは完全に私の準備不足だったと反省です。
歩く私は長袖Tシャツ1枚だけしか着てないので、FuhにはTシャツ3枚着せてダウン着ていれば大丈夫だと思ったのですが・・・
Commented at 2017-10-04 05:11
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by zbjsower at 2017-10-04 11:22
そいっと☆さん

おひさしぶりです^^
いつもありがとうございます。
私も最近ブログが追いつかずにあっぷあっぷしています^^;
そいっと☆さんの更新も楽しみにしていますね^^
by zbjsower | 2017-10-02 00:25 | 子連れ登山 | Comments(18)

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